トモヒコTV(YouTube)のブログ

(三浦春馬氏の事件)政治・経済・法律・芸能・事件・事故

現在の状況について(これは動画にしないつもり)

長い事、YouTube休んでいます。

 

というのも

 

・体調が悪くなった。

(現在は回復しました)

 

・仕事が忙しくなった。

(現在は落ち着く兆しが見えてきた)

 

・怠けている。

(楽なんだよねえ)

 

 

今まで、だいぶ、無理をしていたんだなぁと感じました。

 

 

ずっと、三浦春馬事件を追いかけて来て、正直、疲れたなぁと・・・

 

 

状況は悪化する一方だし

(M子さんの結婚、「木」の出世など)

 

 

世間から非難されながら、確証のないものを追い続ける大変さ

 

 

三浦春馬さんも出てくる気もないだろうし、そっとしておいて欲しいのだろうなぁとか、復活する気はなく、片道切符なんだろうなぁとか

 

 

ただ、暴きたい、復活を望む勢力も確かにあって・・・

 

 

そのせめぎ合い(暴きたくない)が続く

 

 

今回の選挙の一番の功労者は自民党「木」ですからね。

 

 

マスコミをうまく抑えた「ご褒美」

 

 

そして、睨みを効かせる、非常によいポジションに付けたものです。

 

 

国民は騙され続けて、最後に大きなツケを払わされるんでしょうね・・・

 

 

戦前の日本と何も変わらない。

 

 

YouTubeでは、ボロクソに言われる毎日なんだけれど、日常では「先生」とも言われる立場。(ギャップがすごいw)

 

 

今は、私の職責を果たす。

 

 

朝から深夜まで働き続けて、本当に時間が惜しい、ジェットコースターに乗っている感じの毎日です。

 

 

締め切りのある漫画家生活のよう。

 

 

現実の仕事はパズルのようで、根拠から結果を導き出す、クイズのような仕事。

 

 

だけど、結果が短期間に形として現れる。

 

 

先生と呼ばれるからには、ベストを尽くしたい。

(私は先生と呼ばれることが大嫌いではある)

 

 

単純な話なんだけれど、三浦春馬さんて、役者に戻りたくないのかな?

 

 

もう一度、舞台に立ち、やり残した、やりたかった仕事をしたくないのかな?「夢」が、沢山あったはずなのに、自分がやるはずだった「仕事」を他人にとられても悔しくないのかな?

 

 

どうなんだろう。

 

 

逃げ続ける選択、一度しかない人生で、それは正しい選択だったのだろうか?

 

 

そうせざるを得ない所まで、追い込まれた結果なんだろうけど

 

 

血の通った仕事と表現した「役者」

 

 

彼の本当の気持ちはよく分からないのだけれども、もし復活を望むとすれば、何か手伝ってあげたいとは思っている。

 

 

おのれのエゴを彼(三浦春馬氏)に皆、押し付けることがずっと、今もなお続いているのだけれど

 

 

結局、彼がどうしたいのか

 

 

どうしたいんだろうね・・・分からない。

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(「復活!」のCMの事を指しているんだろう)

 

記者が記事を書くことをためらうのも、そこに配慮した「やさしさ」が根底にある。

 

 

あと、長い物に巻かれる

 

 

強い権力を持つ者や、強大な勢力を持つ者には敵対せず、その傘下に入って従っていた方がよいという処世術。

 

 

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有吉さんが最近よく使う「レイブリ」これは、七色の持続可能社会SDGSのことですからね。

(もちろん、〇〇学会や、「封鎖」の意味もありますよ)

 

 

〇〇は「2年」ブリ!!!

 

 

滑り台で、登場を表し、いったんは滑る道を示したということ。

 

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滑れば、三浦春馬カラーに辿り着きます。

 

      (おわり)