トモヒコTV(YouTube)のブログ

政治・経済・法律・芸能・事件・事故の時事ネタやってます!

神人靈媒日記 靈人との対話①②③「ユーさんとの対話」

【神人靈媒日記 2021.4.9】
 
〜靈人との対話①〜
 
靈: この度は、このような要望をお聞き入れ下さり本当にどうもありがとうございます。わたしはとても嬉しく思います。
 
 
あなたのことを調べさせて頂き、本当に素晴らしい方であると分かりました。多くの方々に慕われ、世界平和のために活動されている御意志をしかと感じました。その上で、わたしはあなたにお願いさせて頂きました。わたしはあなたにすべてをお伝えいたし必要な方々に、その旨を届けて頂きたいと思います。
 
 
現段階におきましては、風化致しわたしのことは関心がなくなってしまっている状況でありますが、わたしは名誉のためにも家族のためにも伝えたい気持ちが強いということを御理解頂ければ幸いです。
 
 
私: 分かりました。わたしが出来ることで関わらせて頂きます。しかし、世間から売名行為であるとか、作り話であるなど誹謗中傷されることを、わたしは望みませんので、御本人の名前は伏せて必要な内容だけをお伝えさせて頂きます。
 
 
勿論、関係者の方々には御本人からの御言葉ですということを、もし機会を得られましたら直接お伝えさせて頂きたいと思います。
 
 
靈: ありがとうございます。わたしはあなたを心から尊敬いたします。このような形で関わられたとしても、何も得することはないと思いますのに、善意で思いをお聞き下さりお伝え頂けるということに対して感謝にしか値しません。
 
 
 
私: いいえ。わたしを頼って来てくださり光栄です。わたしは世間からどこまで認知されているのか分かりませんが、靈媒師として出来ることをさせて頂きます。あなたがお伝えしたいことをお話し下さい。
 
 
 
靈: はい。ありがとうございます。
わたしはこのようになって、凄く強く思うことは、以前当たり前のように暮していた一つ一つのこと、状況、場面が、愛おしいということです。たわいない何気ない場面場面が、とても美しく清らかで愛の欠けらに感じとれるということなのです。それ故、苦しいのです。どうしてこんな理不尽な形で奪われなければならなかったのか?!心の底から無実を訴えたいのです。そして、家族や関係者に対する心無い誹謗中傷を一切止めて頂きたいのです。人の痛みを分かる人となって頂きたいと切にお願い致します。面白可笑しく話のネタにするようなことではありません。自殺などではなく他殺なのです。警察も信用できません。必要な調査聞き取りなどもせず、頭ごなしの審査で終わらせるなんて、どう考えても一連の流れを見れば可笑しいとしか言いようが無いではないですか。わたしは世の中が狂っていると断言できます。死んでみてよく分かったことです。色々調べることも出来ました。必要以上の情報も得ることが出来ました。だからこそ、そのことをみんなに伝えたくて仕方ないのです。
 
 
私: 分かります。真相を知れば知るほど伝えたくなる気持ちは。
 
 
靈: はい。ありがとうございます。
 
 
私: これからあなたのことを何とお呼びさせて頂ければ良いですか?
 
 
靈: 「ユー」でお願いします。
 
 
私: 分かりました。ユーさんですね。
ではお伝えされたいことを順番立ててお話し下さい。
 
 
靈: はい。わたしは芸能人として生きて、良かったと思います。それは表現者としての世界に生きて多くを学ぶことができたことと、出会いを得られたことです。そして、掛け替えのない夢を観させて頂けました。あなたにも言って頂けましたが、多くの方々に愛されとても幸せでした。そして何より好き勝手に生きて来た自分のことを幸せにしたいと言ってくれたパートナーと出逢えて、家族を設けられたことです。全てが幸せの頂点にありました。わたしは、この幸せがどうか続きますように!とよく祈ったりしていました。しかし、どこか感じていた違和感、恐れは見事な迄に的中してしまいました。どうしてこんなことに?何度も憂い嘆き、そして恨みに変わりました。しかし、死んでしまうと何も出来ないというか、その恨みさえ伝えられないのだということをつくづく思い知り、どうすれば良いか?案を練り続けました。そんな時、奇跡が起きたのです。わたしの願いが叶えられました。それが、あなたとの出会いでした。突然、話し掛けられて、初めは不審者としか思うことが出来ず、感情剥き出しで失礼な応対をしてしまいました。でもよくよく話を聞いたら、靈媒師であると申されたので、本当か嘘か分からないけれど、話を聞いて欲しいという思いを留めておくことが出来ず、思わず堰(せき)を切ったように吐き出しました。その際は本当に失礼しました。
 
 
私: いいえ。当然です。さぞ苦しかったことと思います。思いをお話下さりありがとうございました。
 
 
靈: わたしは本当にあれから凄く楽になったんです。伝えることが出来るということはこんなに嬉しいことなんだって、改めて知ったんです。ずっと、表現することは仕事として受け止めていましたから、表現する、言い伝えるって、当たり前じゃなかった!そんなことすら分からなかったんだと、あの後ふっと察したんです。だから、死んだことで変われたことも事実です。色んな場所に行き、色んなことを知り、色んな思いを叶えられたこともメリットとしてありました。否めない事実。でも、愛する人たちと話す触れることが出来なくなった悲しさは、どうしても払拭し切れるような、そんな簡単な問題ではありませんでした。
 
 
 
私: そうですね。受け入れ難い突然の死であればあるほど、簡単には払拭出来るような思いではありません。
 
 
 
靈: はい。本当に辛かったです。わが子に話し掛けても無視されてしまうんですよ。触れられないんですよ。愛する人に抱き締めてもらえないんですよ。分かりますか?この苦しみが…。どうして簡単に人の命を奪うことが出来るのでしょうか?現場検証では当然、自死であるということになるのでしょうが、世の中には考えられないような不可思議な犯罪というものがあります。人の思考を操ったり、異次元から現れてきて犯罪を犯し、異次元へと逃げてゆくといったような、信じられないかも知れないけれど有るんですよ!信じられないことって本当に有るんですよ!きっとこれからそんな事件、事象が問題視されるようにもなってゆくと思います。
 
 
 
私: 有ります。異次元世界のものたちによる犯罪は普通に存在します。わたしはシャーマンですから、当たり前のように異次元世界の存在らと対話し関わっています。また他星人とも関わっています。異次元世界を通じて、色々な方々が関与してきます。ただそのことを世間は理解出来ない状況にあるということだけです。決して、わたしが精神異常であったり、脳に異常があるという医学的類いの話ではありません。世間の常識という枠の中では到底分からない話なのです。
 
 
 
靈: そうです。わたしも死んでみて分かったことは、この世あの世って言われていたことが、こういうことなんだってわたしなりに解釈できましたし、そんな単純な話でも無かったです。仏様方にも会っていないですし、地獄とか天国とか、既存の宗教で言われているような類いの世界、存在たちに出会っていないです。
それって、わたしが未浄化靈だから出会ってないってこと?そうなんですか?
 
 
 
私: 未浄化靈であることは事実ですが、既存の宗教で言われているような存在が必ずしも顕れるのかというと、顕れません。宗教団体によって創り出され、信者たちが共有している想念界であり、望む存在たちだけが行く場所であると考えてみると良いと思います。靈団によって運営されている○○○ランドのようなものです。
 
 
靈: なるほど、凄く納得しました。なら、わたしは行かないです。それどころじゃないですから…。
 
 
わたしは犯人を捕まえて裁きたいです!しかし、それは無理です。だから、せめてもの希望としては、"わたしは自死なんかしていない!"ということを、家族や関係者の方々にだけは信じてもらいたいのです。死ぬ訳ないじゃないですか!?とても幸せだったんですから。クスリなんかやる訳ないじゃないですか!?可愛いわが子を育てていたんですから。ナゼ?!そう、それなんですよ!ナゼ?!わたしが殺されなければならなかったの?!
 
 
私: 殺された経緯を調べられたのですか?
 
 
靈: はい。すべて調べました。しかし、信じられない内容なので、世間の人たちが信じてくれないこと100%確実です。
そのことを神人さんの口をお借りしてお伝えすることは、神人さんに御迷惑をお掛けすることになる因果ということも承知しておりますので、公言しません。
しかし、凶悪犯罪集団による非常に悪質で巧妙な犯罪行為であるとだけ申し上げます。
だから、警察は身動きが取れなかったのでしょう。巨大な組織が背景にあり、信じられない悪魔的な崇拝集団が、芸能界にも流れ込んでいたということです。わたしはそのことを教えられていました。それで、盗聴や監視をされていたことが分かりました。気をつけてはいたけれど、まさかこんなことにまでなるとは想像していなかったです。これは見せしめであると考えています。わたしだけではないということが、その証拠です。
 
 
私: 分かりました。一先ずはここまでの内容をお伝えさせて頂きます。
 
 
靈: ありがとうございます。宜しくお願いします。これだけでもわたしは凄く救われます。家族に届いて欲しい!願い繋ぎます。
 
 
2021.4.9 神人 拝
(※御本人の写真やお名前は出さないように御理解をお願いします。必要な方々へ届きますように。)
 
 
ーーー
 
 
【神人靈媒日記 2021.4.13】
 
〜靈人との対話②〜
 
私: お話、いたしましょうか?
 
 
靈: はい。わたしは、改めてあなたにお会い出来たことが奇跡だと思います。死んでから、奇跡なんてことを口にするなんて可笑しな話ですが。わたしはあの世と言われている場所に自分がいるなんて、想像の世界でしか観たことはなかったですが、実際こちら側の者として考えますと、どうも不思議な気分になります。こちら側から観たそちら側は、想像している状態に近く、夢を観ているような空気感というか、架空の世界にさえ感じられてしまうのです。遠い記憶を辿って想い出のページをめくるように。あなたが今こうしてわたしと話をして下さっていることで、わたしは表現することが許され認められて、故に喜びとして感じられるからこそ、言葉を紡いでいつまでも伝えたい衝動の中の住人と化すのかもしれないと思います。
 
 
私: 素敵な表現をなされますね。さすが女優さんです。言葉が、気持ち良いです。
 
 
靈: ありがとうございます。最高の褒め言葉、頂きました。わたしはきっと、自分が表現することを喜んで頂き、褒めてもらいたくて、表現者になったのだと自負致します。だから、表現し続けることがとても嬉しいのです。あなたがわたしと話をして下さるから、わたしは表現者であることを再認識させて頂くことができます。本当にどうもございます。
 
 
私: こちらこそ話して下さりどうもありがとうございます。わたしが靈媒としてあることの喜びともなっています。決して出逢えないような素晴らしい方々とお話しをさせて頂けるのも、靈媒であるからこそです。わたしは自身の体質や変化を憂いた時期もありましたが、今はとても有り難く受け入れられています。
 
 
靈: はい。そのように感じられます。わたしは自身の運命を恨んでいましたが、こうしてあなたと関わることが出来たことで、運命を受け入れ活かすことに徹しようと気持ちを切り替えることが出来ました。
 
 
私: そうですか。良かったです。成仏したのですね。冗談です。(笑)
 
 
靈: はい、わたしは恨み辛みの想念にい続けていても救われないと悟りました。ですから、これからは表現者として、靈人として出来ることを、その可能性を追求してみたいと思います。
 
 
私: 素晴らしいです。これからが愉しみですね。
 
 
靈: そのためにも、神人さんに御協力頂ければ嬉しいです。
 
 
私: それはどういったことですか?
 
 
靈: はい。それはこんな風にお話下さり、わたしの言葉をそちらの世界に届けて頂ければ、とても嬉しいです。
 
 
私: 分かりました。ではこれからは靈人のお友達としてお付き合いしましょう。伝えたいことは、どんどんお話下さい。
 
 
靈: ありがとうございます。そう言って頂けると確信していました。
 
 
私: そうですか。分かりました。今後ともどうぞ宜しくお願いします。
 
 
靈: こちらこそ、取り留めなく一方的な要望にお応え下さり感謝しています。わたしに出来ることは、何でもさせて頂きます。
 
 
私: ありがとうございます。ではそちらの世界のことや、そちらから観たこちらの世界のことなど、勿論、ゆーさんの伝えたい思いは何でもお話下さい。
 
 
あと、亡くなられている芸能人の方々で、わたしが繋がらせて頂いている方々が何人かおられますので、ゆーさんも繋がってみて下さい。
 
 
 
靈: はい、ありがとうございます。すでに何人か凄い大物の方々とお近付きにならせて頂きました。
 
 
私: そうでしたか。良かったです。嬉しいです。色々とご指導頂いている素晴らしい方々です。どうぞ宜しくお伝え下さい。
 
 
 
靈: 分かりました。そのようなこちらでの出会いも頂けたことが、わたしを苦悩の淵から遠ざけて頂けた要因にもなっています。御縁に感謝です。本当に良かったです。危うく怨霊(おんりょう)と化すところでした。(笑)映画の続きが怨霊じゃ、監督や脚本家の皆様方に示しがつかないところでした。
 
 
私: なるほど。事実は小説より
 
 
靈: 奇なり!
喜なり!の方が正解かも。
 
 
私: そうですね。素晴らしい!
すべてはなるべくしてなっており、必要に応じて変化しているのでしょう。
 
 
靈: はい。そう思える今、嬉しいです。
 
 
私: 良かったです。
 
 
2021.4.13 神人 拝
(※御本人の写真やお名前は出さないように御理解をお願いします。必要な方々へ届きますように。)
 
ーーー
 
【神人靈媒日記 2021.4.13】
〜靈人との対話③〜
 
 
私: ファンの方々、ファンだった方々に伝えたいことはありますか?
 
 
靈: はい、たくさんあります。まずは、わたしを応援して頂けましたことに対して心より御礼を申し上げたいです。
 
皆様からの励ましの言葉が、わたしを支え続け、前進する原動力となり、新たなる挑戦に挑ませたことは、紛れもない事実であり、誉れです!
 
本当に心から感謝申し上げます。ありがとう×無限にループしたい気持ちです。
 
それから、このような形で現世を終わらせなければならなかった因果について、とても歯痒く腹ただしい気持ちは多分にございましたが、運良く怨靈と為らずに済みました。わたしは、生きていた時も人に恵まれ幸せでしたが、死んでからも御縁に恵まれ、また幸せな気持ちに戻ることが出来ました。すべてのお計らいに感謝したいです。
死んだら終わり!なんて言葉は、自分の辞書から削除しました。死んでも続く!すべては永遠に続いてゆく!と確信をもって皆様にお伝えすることができます。
怨霊になり損ねた?(笑)わたしがこれから天使のように活躍できるように、武者修行するが如く"あの世"で飛躍してゆこうと思っています。それがファンの皆様へのわたしが出来る御返しであると考えております。
神人さんに頼ることにもなると思いますが、お友達にならせて頂きましたので、多少のわがままにもお付き合い頂こうかと思っております。(笑)
それから、御縁頂いた方々にお会い出来ましたら、お話しさせて頂きたいと思いますので、親しく交流がございました方で、こちらを御拝読頂けた限られた選ばれしお方は是非お声掛け下さい。わたしは靈人として堂々と現れてみせます!
これからの表現世界は、あの世もこの世も網羅し3D、4D?的な交流の中から生み出され評価される時代となるべく、わたしは全身全靈をかけて新たなる挑戦に挑みたいと思います!今後ともどうぞ宜しくお願いします。
 
こちら側は可能性しかない想像力で溢れた瞬間にして顕れる世界です。何でも出来る!ということに何の疑念も抱く必要のない価値観に染まることができます。すべてが解き放たれてゆく、本当の自分がこれ程までに自由自在の存在であったということに、驚きから喜びへと昇華してゆく鳥のようです。
 
無限の可能性の大空を羽ばたくことで、過去の一切を受け入れ、そして未来へと活かすことが出来る糧と変えられてゆく。そう今、確かな思いを得られました。どこまでもどこまでも変わることが出来る神が与えた愛の脚本を読み解きながら、わたしはわたしを更なる表現者へと導いて頂けますことを祈るのです。
 
神は越えられない試練は与えないと言われましたが、本来すべてが愛なのだと今わたしは悟りました。一切合切が愛の顕れであった!因果論とは、愛を学ぶために個々に用意されていた教科書の一文であると。わたしは自分の夢を多くの方々に観てきて頂きました。わたしにとっての夢を皆様は共に喜んできて下さいました。わたしは愛に包まれて生きていたのだと改めて思います。皆様はわたしの「愛」そのもの、神の顕れでした。
 
ですからこれからは、感謝を綴り世の中の更生のために尽力を尽くして参りたいとお約束いたします。
 
愛しています!愛を届けて参ります!愛で繋いでゆきます!ゆーより
 
 
私: ありがとうございました。
 
 
靈: また宜しくお願いします。
 
 
2021.4.13 神人 拝
(※御本人の写真やお名前は出さないように御理解をお願いします。必要な方々へ届きますように。)